ホームページ用語集
 このHPで使用している主な用語を解説しています。
BBS BUlletin Board System の略で掲示板。
BBS、インターネット閲覧者が自由に書き込める伝言板。
CGIプログラムが使用される。
CGI 【Common Gateway Interface】の略、
Webブラウザからの要求に応じて、Webサーバ上でプログラムを作動させ、状況に応じたWebページを生成するための仕組みです。
FAQ Frequently Asked Questions の略。
よくある質問と回答をまとめて一覧にしたもの。
   
Flash Macromedia社のアニメーションなどを表現するための技術。ブラウザにプラグインと呼ばれるプログラムがインストールされている必要がある
FTP File Transfer Protocol の略。ホームページのファイルなどをサーバに転送するために使用するプロトコル。
FTTH FTTHとはFiber To The Home の略。光ファイバーを利用したインターネット接続サービス。
Google シェアNo.1のロボット型検索エンジンを持ち、他の検索サイトにも検索エンジンを提供している。インターネット利用者の80% が利用しているといわれている。
HTML Hyper Text Markup Language の略。ホームページ制作で使用される言語。タグ(< >)に囲まれた英数字記号で文字の大きさ、色などの情報が記述される。
IPアドレス Internet Protocol Addressの略。インターネットに接続するコンピュータすべてに割り当てられる数字。「202.247.130.5」のように8ビットごとに区切った4つの数字で表記する。数字だけではわかりにくいことから文字で表現したドメイン名が使われる。
PageRank PageRankは Googleにおけるページの重要度を示す総合的な指標。どのくらい多くのページからリンクされているか、ということに基づいて決められる0〜10の数値。
上位表示 キーワードで選定した時、よりTOPページに近く表示されること。
SEO Search Engine Optimization の略。検索エンジンで上位表示されるためにキーワードを選定したり、ホームページの論理構造を整えたりなど、様々なアプローチでWebサイトを最適化する手法。
検索エンジン最適化を意味します。
SSL ホームページ上で入力したクレジットカード番号などの情報を暗号化し安全に送受信することができる技術。
URL Uniform Resource Locatorの略。ホームページの住所のようなもので、識別するために使用される文字列。
Webサーバ インターネット上でホームページの情報などのデータを格納するコンピュータのこと。
Web World Wide Webの略。「世界中に張りめぐらされた情報の蜘蛛の巣」といった意味。インターネット
Webサイト 世間一般で使用されている意味のホームページと同義。。また、ページが文字通り1ページを指すのに対して、サイトという言葉はそのホームページ全体を指すために使用される。
Yahoo 情報検索をするためのサーチエンジンでもっとも有名なもの。ディレクトリ型とロボット型検索エンジン「YST」の両方を持つ。ソフトバンクが出資している。 
アクセシビリティ インターネットを利用するどんな環境の人でもサイトにアクセスすることができること 。特に高齢者や障害者などハンディを持つ人にとって、どの程度利用しやすいかという意味で使われることが多い。
アクセス解析 Webサーバーの動作を記録することにより、サイト訪問者の情報を調べること。
アップロード ホームページなどのデータをサーバのハードディスクに転送すること。
インターネット インターネットプロトコル(TCP/IP)を用いて全世界のネットワークを相互に接続した巨大なコンピュータネットワーク。 
ウイルス 他人のコンピュータに勝手に入り込んでデータを破壊したり悪さをするプログラム。たいていの場合、電子メールに添付ファイルの形で広まるので、不用意に添付ファイルを開かないこと。 
重いページ 画像などでファイルサイズが大きいため、ページが開かれるまでに時間がかかること。
オンラインショップ インターネット上で商品の販売やサービスを提供するWebサイト。
カウンタ ホームページが訪問された回数を表示するプログラム。プログラムやカウントの仕方によっては数値が異なってくる。
クッキー Webサーバーがユーザーを識別管理するための仕組み。クッキーを利用することでオンラインショッピングなどで再入力の手間を省くことが出来る。
検索エンジン ユーザの入力したキーワードによって情報検索を行い結果を提供するデータベース的な役割を果たすサイトのこと。代表的なものにロボット型のGoogleとディレクトリ型のYahooがある。
コンテンツ ホームページの実質的な内容や機能のこと。
相互リンク 他のホームページと、互いにリンクを貼り合うこと。自分のホームページからリンクを貼り、その後に申し込むようにする。 
ショッピングカート オンラインショップの買い物かごのこと。購入する商品を複数選択し、あとで一括清算する仕組み。
ダウンロード インターネット上のサーバやホームページなどから、データを自分のパソコンに取り込む操作。
動的なページ FlashやCGI などを用いて自ら変化していくページ。意表をつく効果があるが検索エンジンに認識されにくいのでアクセスアップの面からは不利である。
ドメイン インターネット上で企業や個人などを特定するために使用される識別文字列。例えばホームページアドレスがhttp://www.○○○.comの場合、アンダーラインの部分をドメインという。
バナー広告 インターネットのホームページ上に表示される帯状の画像やアニメーションによる広告のこと。バナーを表示したり、バナーがクリックされることで広告収入が得られる。バナーには広告主のページにリンクが張られておりクリックすればジャンプする仕組みになっている。
フレーム ホームページをブラウザ上でいくつかに区切ってそれぞれに別々の内容を表示させる表現技法の一つ。ページ内容を説明するメニューを固定させることができるが、フレームページがトップページになるため検索エンジンに認識されにくくなる。
ブロードバンド 広帯域の信号を使いADSLやケーブルTV、光ファイバーによる高速なインターネット接続サービスを指す。
プロバイダー インターネット・サービス・プロバイダのこと。インターネット接続サービスを提供する通信事業者。
ブラウザ Webサーバーにアクセスしホームページを見るためのソフトウェア。HTMLを解読し表示することができる。代表的なWebブラウザはMicrosoft Internet ExplorerとNetscape Navigator。
ホームページ 日本ではWebページすべてをホームページと呼ぶようになっている。ウェブサイトまたは単にサイトともいう。サイトのトップページのことをホームページと呼ぶ場合もある。本来の意味はブラウザを起動したときに最初に表示されるWebページのこと。 
ユーザビリティ ユーザが使いやすいホームページにすること。知りたい情報がすぐに得られ、したい操作をすぐに行えるようなページにすること。例えばレイアウトを統一して見やすくする、リンクが明確にわかるようにするなどである。
リンク インターネットで、あるホームページ上から別のページまたは他のホームページへ接続すること。
クリックすることで他の文章やページを参照できる機能。
JPEG 静止画像データの圧縮形式を指し、拡張子には、主にjpgが使われています。
写真などの色数が多く、見た目が細かい画像への使用に適しています。例えばお店の写真や商品などはJPGでイラスト等はGIFで処理いただくと助かります。
GIF アメリカのCompuServeで画像交換用に開発された画像形式。
JPGと共にインタネットで標準的に使われる画像形式である。256色までの画像を保存することができ、JPEGが苦手なイラストやアイコンなどの保存に向いている。
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